お知らせ

★長引く発熱などの症状で心配の方は、直接来院せずに必ず電話でご相談下さい。看護師が屋外でトリアージの上、必要に応じて一般待合室とは離れた別のお部屋にご案内致します。


Web問診について


当クリニックで工夫している新型コロナ対策について


★保育園の入園前健診や保育園、学校に提出する「アレルギー疾患生活管理指導表」作成、更新をご希望の方は、早めに御相談下さい。


★病児、病後児保育の書類は、即日その場で短時間で発効出来ます。


今週のトピック

クリニックの予定が即座にわかる「LINE」登録をお勧めしています。 こちらから登録出来ます。



緊急事態宣言に伴い、保健所で行う横浜市乳幼児「集団」健診(4か月、1.6歳、3歳)が特別な措置により3月31日まで、「個別」にクリニックで受けられる事になりました。人込みの多い大きな会場に集まることに不安を感じる方や、決められた時間に保健所まで行きづらい方、あるいは個別にゆっくり相談したい方などは対応致しますので、お気軽にご相談下さい。

エルニーニョ現象で、冬場の乾燥が今年はとても厳しい上に、新型コロナで手洗い、アルコール消毒が加わり、大人もこどももひどい「手荒れ」の相談が増えています。適切な治療をすることで軽快している方も多いので、お困りの方はぜひご相談下さい。

スギ花粉症の患者さんの相談も増えてきました。今年の飛散はどうやら早いようです。早めの治療をお勧めします。

厚労省のマニュアルに従い、新型コロナ感染対策を徹底しながら、クリニックは通常通り診療しています。来院が困難な場合や継続してお薬をご希望の方も対応できますので、遠慮なく受付にご相談下さい(045-434-6500)。尚、長引く発熱などの症状で心配の方は、WEB問診をご記入の上、直接来院せずにまずは電話でご相談下さい。予めWEB問診の内容をこちらで確認、検討し、発熱外来担当の看護師が対応致します。必要に応じて一般待合室とは離れた別のお部屋にご案内することもあります。

「子宮頸がんワクチン」につての大切なお知らせです。昨年10月9日に厚労省が、子宮頸がんワクチンの定期接種対象者及びその保護者にきちんとその接種必要性の判断をして頂くためにリーフレットを改訂しました。それまでの考え方を変えて、国民の皆さんの判断で定期接種が出来るという内容です。詳しくはこちらをご覧ください。若い女性の死因の中で、子宮頸がんは乳がんに次いで恐ろしい病気です。定期接種(対象:平成16年4月2日から平成17年4月1日にまでに生まれた女の子の公費(無料)で接種可能な期間は、2021年3月31日までで、それ以降は自費(15,000円位)になります。ワクチンで予防できる病気で命を落とさないように!!